【不安定】米国株式損益状況。(2020年7月18日時点)

2020.07.18 Saturday

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    JUGEMテーマ:株・投資

    お疲れ様です。

     

     

    東京では連日コロナの新規感染者が過去最多を

     

    更新している状況ですが

     

    海外では二極化が進んでいる様です。

     

     

    マレーシアでは直近1ヶ月で1日あたりの

     

    国内の新規感染者数が20人を下回っている

     

    状況が続いている様です。

     

    東京は言わずもがな大阪や神奈川と言った

     

    1都道府県だけでも連日20人を超えている状況の

     

    日本に比べると沈静化に成功した国と言えます。

     

     

     

    逆に過去最多を更新し続けている国もあります。

     

    アメリカやブラジル、インドでは

     

    感染拡大に歯止めがかからず増え続けており

     

    この3ヵ国だけで世界のコロナ感染者数の半分を

     

    占める状況の様です。

     

     

    さて、日に日に前置きが長くなっているな

     

    気もしますが本日は米国株式損益状況です。

     

     

     

     

     

    米国株式はコロナの状況に一喜一憂相場と

     

    なっており一進一退と言った状況です。

     

    先日の記事でもプラスに転じた後に

     

    一気に下落して1,000ドル以上の含み損状態に

     

    なってしまったことをご報告させて頂きました。

     

     

     

    さて、そんな米国株式ですが7月18日時点の

     

    含み損益状況です。

     

     

    ここ数日ダウは続落しておりましたが

     

    保有銘柄は健闘しており

     

    プラスに転じてくれました。

     

     

    と言っても、200ドル程度なので

     

    1日の値動きの誤差の範囲ですが

     

    ファイザー(PFE)が

     

    新型コロナワクチン開発への期待で

     

    持ち直してくれたのが大きかったです。

     

     

    このままワクチン開発に成功してくれれば

     

    ファイザーの株価が跳ね上がるのは勿論ですが

     

    米国、日本だけでなく世界経済への

     

    好影響が期待出来ます。

     

     

     

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